永久不滅ジャイアンツ

読売ジャイアンツ 2ch なんJ まとめブログ

    原辰徳

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/12/17(木) 06:01:19.27 ID:RxRWpduT0.net

    週刊文春の原監督報道は「真実」…控訴棄却で巨人、二審も敗訴

    巨人が、原辰徳監督(当時)の金銭問題をめぐる週刊文春の報道で名誉を傷つけられたとして、
    発行元の文芸春秋に損害賠償と謝罪広告の掲載を求めた訴訟の控訴審判決で東京高裁は16日、
    請求を棄却した一審東京地裁判決を支持し、巨人側の控訴を棄却した。

     判決によると、週刊文春は2012年6-7月、原監督が過去の女性問題に絡み元暴力団員に1億円を支払ったとの記事を掲載した。
    高裁の河野清孝裁判長は「記事の主要、重要な部分は真実だ」と指摘。
    読売巨人軍広報部は「事実誤認の甚だしい不当判決だと考える」とのコメントを発表した。
    ttp://www.sanspo.com/baseball/news/20151217/gia15121705000002-n1.html


    引用元: 巨人が文春に敗訴wwwwwwww

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/10/03(土) 09:48:14.98 ID:PgeYN01Oa.net

    http://www.nikkansports.com/m/baseball/news/1547494_m.html
    巨人原辰徳監督(57)が、今季限りで退任することが濃厚となった。2日、DeNA戦に勝利した後、ヤクルトのリーグ優勝が決定。最後までペナントを激しく争ったが、4連覇を逃し2位が確定した。
    原監督は今季が2年契約の2年目で、現時点で球団から正式な続投要請を受けていない。今後の短期決戦を戦い抜いて契約が満了となり、ユニホームを脱ぐ運びとなりそうだ。


    引用元: 【大朗報】原、今季限り退任へ

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/08/01(土) 21:11:27.90 ID:JMcCtHNF0.net

     CMでプロ顔負けの“神スイング”を披露して話題になったグラビアアイドル・稲村亜美(19)が1日、
    巨人ナインが実名で登場するバット型玩具「ライブ中継! スイングベースボール~GO!GO!GIANTS!~」のPRのため、東京ドームを訪れた。

     まずはフォトセッションでカメラマンを前に“生スイング”。ウオーミングアップを済ませ、原辰徳監督(57)と対面した。

     指揮官は稲村が着用していた菅野のユニホームを見て「何となく(菅野に)体形が似ているよね!」。
    さらに、試合前のスピードガンコンテストに参加することを聞くと「投球を見てドラフトにかけるか検討します」と笑顔で話した。


    引用元: 【悲報】原監督、女子大生に「菅野に似てるね!」

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/07/08(水) 16:23:35.53 ID:8Kp45d7C0.net

    「84代・亀井」で巨人の4番はもはや“聖域”ではない?
    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/419331/
    開幕前、原監督は理想の4番打者像についてこう語っていた。
    ファンやメディアが「第○代」と呼ぶことに、苦い顔で
    「あれは、100試合ぐらい超えた人が襲名でいいんじゃないか。1試合とかではね。もっと縛りというか、ハードルを持たせるべきだ」と。

    試合後、亀井も困惑気味にこう語っていた。
    「第84代? みんなにそう言われるんですけど、わからないんですよ。
    ただ(自分が4番に抜てきされたのは)チーム状態を表していると思う。これが本来の巨人ではないこともわかっている」

    もはや“聖域”ではなくなった巨人の4番打者を、大相撲の横綱のように「第○代」と数える意味はない。


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    1: 名無しさん@おーぷん 2015/06/09(火)10:04:58 ID:4Ji

    「現在の横浜スタジアムとDeNAの契約は2012年からの7年契約で、東京オリンピック開催前年の2019年で満了する。使用料は総入場料の13%の契約で年間数億円にも及ぶ。そこでDeNAには本拠地移転説が
    ついて回っていたのですが、カジノ便乗で山下ふ頭にドーム球場ができるとなれば話は違ってくる。この計画を確実に進めるためには、申し訳ないが中畑監督では役不足。地元の超大物、原辰徳監督に
    旗振り役を期待しているのです」(横浜の若手財界首脳)

    親会社DeNAは今年に入り、任天堂と資本提携を結ぶなど経営基盤も一段とアップ。原監督を招く環境は整いつつある。しかもソーシャルゲームの大手にとどまらず、5月28日には「自動車関連事業に参入する」と
    発表した。新会社『ロボットタクシー』を立ち上げ、無人運転のタクシー事業化に着手、スマホを使ったカーナビ事業へも参入するという。

    「場所柄、どうしても勘繰りたくなるのが、横浜とは縁浅からぬ関係にある日産自動車です。横浜F・マリノスの本拠地でもある。日本初の試みとして、プロ野球のベイスターズとJリーグのマリノスを統合し、
    ビッグクラブを山下ふ頭に作ろうとしているのでしょう。そのためにも原監督のネームバリューが不可欠なのです」(地元紙記者)

    原監督も親しいマスコミ関係者には「野球人生の最後は神奈川もいいね」と話しており、師と仰ぐ星野仙一氏がそうしたように、最終的にはDeNAのシニアディレクター(上席GM)も念頭にあるという。
    そうなると宙に浮いてしまうのが中畑監督。しかし、幸いにも巨人監督ポストは原監督の任期満了に伴って空席となり、古巣復帰の門戸が開く、というわけだ。

    http://news.nifty.com/cs/sports/athleticdetail/jitsuwa-20150608-8858/1.htm


    引用元: 巨人・原⇔横浜・中畑 今オフ「監督トレード」w

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