永久不滅ジャイアンツ

読売ジャイアンツ 2ch なんJ まとめブログ

    原辰徳

    1: 名無しさん 2019/03/22(金) 19:42:19.39 ID:5BINONtL0

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190322-00000208-sph-base

    「1番から4番までは打順は決まっています。
    1番は吉川尚輝でいきます。2番坂本、3番丸、4番岡本」


    引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1553251339/

    【巨人】原監督、激励会で開幕戦の1~4番を発表。 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2019/03/17(日) 16:36:31.99 ID:B2HPXEwc0

     巨人の原辰徳監督は17日に東京ドームで行われた大リーグ・マリナーズとの試合後、7年ぶりに日本で試合に出たイチローについて「体形が変わらず、あの年齢(45歳)でも、守備力、走力ともに衰えていないところに、彼のすごさを感じました」と感嘆した。

     試合前に行われた練習中には、グラウンドに姿を現したイチローと握手、抱擁を交わした。2人は日本代表が連覇を果たした2009年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で、監督と中心選手だった。
    「ユニホームを着て再会できたということに敬意を表して、話をしました。彼はまだアスリート。現役ですから、まだまだ発展途上という点においてエールを送った」と話した。


    引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1552808191/

    【【朗報】原辰徳「イチローは守備力、走力、体型ともに衰えていない」 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2019/03/06(水) 14:52:30.67 ID:DzldYim40

    原辰徳監督(60)が4年ぶりに復帰した巨人で、昨年までと大きく変わったことがある。

    3日のヤクルト戦(東京ドーム)終了後。陽岱鋼外野手(32)が練習を途中で切り上げ、試合を欠場したことを記者から問われた原監督は、「なんて発表された?」と逆質問。
    その時点では何も発表はなかったが、「寝違えたと聞いたけど。たいしたことはないけど、今日に関しては(欠場)ということでしたね」と明かした。

    広島遠征メンバーから外れた陽は4日、治療などのために川崎市のジャイアンツ球場に姿を見せた。
    故障について、2日にヤクルト・原樹理投手から左の肩口に死球を受けた際、避けようとして首がむち打ちのようになったと説明。
    原監督が語った内容とは微妙に違うものの、首を痛めたことに間違いはない。

    昨年まで高橋前監督政権下の巨人では、選手の故障情報を「コンディション不良」などと詳しく発表しないことがほとんどだった。
    ところが今季は春季キャンプで、岩隈久志投手(37)が右ふくらはぎ痛、中島宏之内野手(36)が腰の張りで別メニュー調整となったことを発表している。

    「隠して(ケガが)治るんだったら隠すけど、隠してもねぇ…」と原監督。いまやどの球団も情報網を張り巡らせており、故障を隠したところで、なかなか隠し通せるものではない。

    ファン向けに情報を公開するという意味もあり、「もちろん隠さなければいけないことは隠すこともあるかもしれないけど、(基本的に)隠すつもりはないよ」と、この方針は公式戦開幕後も続けていくつもりだ。

    情報統制を徹底したのは、落合博満監督時代の中日だった。
    当時のコーチは「むやみに故障を発表していたら、選手がクビになったとき、せっかく他球団が獲得を検討しても、『古傷があるから止めておこう』なんてことになるかもしれない。そういう深謀遠慮があった」と明かす。
    落合流の“秘密主義”をまねるチームもあるが、果たしてそこまで深く考えているのかどうか。

    一方、積極的な情報開示は「正々堂々、胸と胸を付き合わせての勝負」をモットーとする原監督ならではといえる。


    引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1551851550/

    【【紳士】巨人・原監督、故障者の情報「もう隠さない」 積極的開示で『正々堂々』体現 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2019/03/05(火) 11:54:31.07 ID:yKzFC5esF

    今季から新たにチームを預かる原辰徳監督(60)ら首脳陣に、巨人OBの鈴木康友氏が「対広島」の本音について直撃した。

    リーグ3連覇を成し遂げている広島に、巨人は4年連続で負け越し“カモ”にされ続けている。これだけ負けると選手たちにも嫌な印象が植え付けられてしまう。
    そんなこともあってか、原監督は就任直後から「(昔の広島が)強かったというイメージはまったくなかった」と公言し続けている。
    そこで「本当にカープに悪い印象はないんですか」とぶつけてみると…。原監督はサラリとこう答えた。
    「全然そんなことないよ。俺自身は苦手意識もないし、臆することはない。選手にも話した。全然そんなことはないよ、とね」
    決して選手を鼓舞するための“計算”で言っているわけではなく、本当に心から広島に苦手意識など感じていない、そんな印象を受けた。
    「自分が(監督を)やっていた時、対広島はそれほど脅威は感じていなかった。負けていた時も(自分は)いなかったし“部外者”だったからね。俺は気楽なところで見ていた。
    確かに守備を中心にしっかりしてきているチームだなと思ったよ。でもじゃあ、監督になったからといっても、そんなに意識はしていない」

    一体、この自信はどこから来るのだろうか。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190305-00000011-tospoweb-base


    引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1551754471/

    【【悲報】広島に4年連続負け越しの巨人 原監督「私は部外者 前監督に聞いてください」巨人OB「」 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2019/02/20(水) 11:09:09.20 ID:8oiOqGF/M

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail_amp/16043632/

    金田正一氏が巨人・原辰徳監督に、2人の功労者の放出について質問している
    人的補償で移籍となった内海哲也と長野久義は「29番目」だったと原監督
    若手育成を重視したため、2人は28人のプロテクトから外れたと話した


    引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1550628549/

    【【驚愕】「内海哲也と長野久義は29番目だった」人的補償に原辰徳監督が言及 涙が止まらない 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2019/02/19(火) 18:48:43.49 ID:bk7oYb3E0

    巨人中島宏之内野手がゲームノックで移籍後初めて三塁の守備に就いた。

    岡本、ビヤヌエバが一塁と三塁の守備練習を兼ねる中で、中島は一塁に固定されてきたが「言われたところでしっかり準備するだけです」とプレー。

    原監督は「ナカジも総動員の場合にはそういう役割ができる人。09年は日本一上手なショートだと思って(WBC代表に)選んだわけだから」と期待した。


    引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1550569723/

    【巨人中島が移籍後初の三塁守備、原監督「できる人」 】の続きを読む
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