永久不滅ジャイアンツ

読売ジャイアンツ 2ch なんJ まとめブログ

    小林誠司

    1: 名無しさん 2019/03/18(月) 18:16:04.13 ID:S+jC+ECxd

    今日のアスレチック戦も浅間はタイムリーがあったのに対して西川は無安打だった。球団側は我慢の限界となり西川を巨人にトレードに出して捕手の補強をする可能性がある
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190305-00010928-bunshun-spo


    引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1552900564/

    【捕手が足りなくピンチな日ハム 世界の小林と北のスピードスター西川遥輝電源トレード 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2019/02/28(木) 11:06:42.06 ID:kkKjctDT0

    巨人小林誠司捕手が原監督から熱血指導を受けた。
    打撃ケージでマンツーマンでアドバイスを受け、直後に柵越えを連発。
    「教わったことをしっかりと意識して結果が出るようにやっていきたい」と居残りのマシン打撃でもバットを振り込んだ。

    【写真】小林に身振りで打撃指導する巨人原監督。後ろは後藤打撃兼外野守備コーチ

    宮崎キャンプから続けてきた直接指導に原監督も「『い・ろ・は・に』ぐらいまでは来たよ。
    『ほ・へ・と』まではいかない」と独特の言い回しで説明した。


    引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1551319602/

    【【巨人】小林完全復活!原監督の熱血指導で柵越え連発「教わった事をしっかりと」 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2019/02/27(水) 16:49:37.08 ID:8dnUKrhjr

    炭谷 打率.181(11-2) 2打点 2四球 盗塁阻止1.000(1-1)

    小林 打率.111(18-2) 2打点 1二塁打 盗塁阻止.500(8-4) 1捕逸


    引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1551253777/

    【【爆笑】現時点での巨人捕手、炭谷銀仁朗(32)と小林誠司(30)の成績を比較したでw 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2019/02/15(金) 09:39:48.84 ID:w4GVCeYe0

    巨人の小林誠司捕手(29)がENEOS 侍ジャパンシリーズ2019「日本VSメキシコ」(3月9、10日・京セラD)に臨む日本代表に選出されたことが14日、分かった。


    引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1550191188/

    【【悲報】巨人さん、日本代表に控え選手を出して嫌がらせ 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2019/01/25(金) 06:57:07.37 ID:Imme0DW60

    フルイニング出場を目標にする炭谷や、ベテラン阿部らとの正捕手争い。
    「もちろん、(全試合)出たいという気持ちは強いですし、出たくない日は一日もない。
    (レギュラーへ)挑戦していきたい」と力強く言った。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190125-00000032-dal-base


    引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1548367027/

    【巨人・小林、今季目標はフル出場「挑戦していきたい」 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2018/12/05(水) 17:31:45.90 ID:lD+Fy5Vb0

    4年ぶり再々登板の原監督の評価はシビア。今秋キャンプ中には小林に打率・240のノルマを課しつつ、「もう5年目か。もう打てないかと思えば腹も立たない」。
    今季も同・219にとどまった貧打がクローズアップされがちだが、強肩で鳴らす守備でも及第点を得ていないのは、今オフの補強でも明らかだ。

    西武からFAとなり、3年総額5億円で加入した炭谷銀仁朗捕手(31)は、平均打率が・212。打力は同・215の小林とドングリの背比べだが、入団会見で指揮官は「経験値、グラウンドでの存在感」などをたたえ、「今の巨人の捕手陣で先頭に立つ」とお墨付きを与えた。
    一方で小林ら現有戦力では「日本一を狙うには時期尚早」と一刀両断されている。

    第3次政権の発足に際し、真っ先に手を着けたのが扇の要。実は第2次政権の立ち上げでも、生え抜きの牙城だったセンターラインにメスを入れている。
    正二塁手の仁志敏久内野手(当時34)を標的に、ロッテからゴールデングラブ賞常連の小坂誠内野手(当時32)を金銭トレードで獲得して差し向けた。

    結果は共倒れ。2006年は2人とも打率1割台に低迷したが、指揮官の方針は明白だった。二塁先発は小坂が59試合、仁志は故障もあり28試合にとどまった。
    構想外の現実を受け止めた仁志は同年オフにトレードを志願し横浜(現横浜DeNA)へ。人気も高い生え抜き選手の流失はG党に惜しまれた。

    来季正捕手争いでも、原監督が開幕から炭谷を優先起用し、小林が雌伏のときを過ごすのは想像に難くない。「すごく厳しくなるが、しっかり現実を受け止め力をつけて勝負していきたい」

    この逆境で粘り腰を見せ昨春のWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)日本代表で炭谷から正捕手を奪ったように、巨人でも下克上を果たせるか。あるいは日本生命の先輩でもある仁志の悲劇を再演し、熱狂的な女性ファンの涙を誘う結末を迎えるのか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181205-00000008-ykf-spo


    引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1543998705/

    【巨人・小林誠司、“仁志の悲劇”再演か 原監督「もう打てないかと思えば腹も立たない」 】の続きを読む
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