1: 名無しさん 2020/01/27(月) 06:27:35.11 ID:h36Ly0xW0

巨人の阿部慎之助2軍監督(40)が26日、ファームキャンプの効率化へ秘策を明かした。毎年、巨人キャンプは宮崎県総合運動公園内の各施設を使用。
メイン球場からサブグラウンド、ブルペンにウェート場と、選手が移動する際にはマイクロバスやワゴン車に集団で乗り込んでいたが、今年は30台ほど自転車を用意し、ファームメンバー各自がペダルをこいで動き回ることになった。

1分1秒たりとも無駄にするわけにはいかない。そんな阿部2軍監督の執念だろう。車で動くとなれば、まだメニューを終えていない選手を待たなくてはならないケースがあり、車が全て出払っていて足止めを強いられることも珍しくない。
「無駄な待ち時間をなくせるし、それぞれが早く(次の練習場所へ)行って準備に時間を使うこともできる。ファンの人も、選手を近くで見ることができる」。慎之助監督も自転車にまたがり、各練習場を回る。

ランチタイム廃止 キャンプ序盤は2、3軍合同の大所帯となるため、練習開始時刻を最大1時間ほど早めることも決めた。さらに、午前練習の後に設定されていたランチタイムを廃止。
「自分で時間を見つけて食べればいい。ケータリングの所に軽食を用意してもらって、ちょっと空いた時間に間食できるようにしておく」。
何も考えずに練習メニューを消化していたら昼食を取り損ねることになるが、これも「考動(こうどう)」という慎之助流の一環だ。現役時代に19度もキャンプを経験している男の改革案なら、間違いはない。


引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1580074055/

2: 名無しさん 2020/01/27(月) 06:27:45.92 ID:h36Ly0xW0



3: 名無しさん 2020/01/27(月) 06:28:21.64 ID:/DXT4rGy0

こいつクソ太りそう


4: 名無しさん 2020/01/27(月) 06:29:11.24 ID:h36Ly0xW0

阿部監督、チャリで颯爽と登場