永久不滅ジャイアンツ

読売ジャイアンツ 2ch なんJ まとめブログ

    1 名前:風吹けば名無し[] 投稿日:2012/06/21(木) 02:29:09.28 ID:FBU1kHue 
      正直もう一回見てみたい  
      以前とは違う大正義軍団でどのような采配をするのか  
      以前の堀内政権の時は若く、自分の見る目が無かったのではないか  
      この目で確かめてみたい  
     
       【次の巨人の監督は堀内】の続きを読む

    1 名前:風吹けば名無し[] 投稿日:2012/06/21(木) 00:31:22.13 ID:4DwIgoVZ 
      (今年2月の日刊スポーツ紙の対談より一部抜粋)  
      清原「俺も一年目からずっとレギュラーで来て、いろんな刺客を送られた。マルちゃんを送られ、ペタジーニを送られ。(略)今年でいくつだっけ?」  
      高橋「37歳です。」  
      清原「そうそうそう。その頃になったら来るのよ。刺客が。」  
      清原「ポジションはなんて言われてるの?」  
      高橋「今は左翼手だけやってるように言われてます。ただ、打てばどこかしらで使ってもらえるのかなと、自分で勝手に思ってるんで、打てるか打てないか次第かなと。  
      清原「まあ来日してすぐバカスカ打つ外国人なんてあまり見たことないから安心していいよ。」  
      高橋「でもまあ、目の前で(ボウカーが)打つと若干焦りはありますよ。」  
      清原「焦らなくていい。今の日本の投手ってメジャーにエース級で行くような投手。ボウカーは3Aでやってた選手やで。」  
      高橋「空気が合うかもしれないじゃないですか。ただ、チームメートなんで打ってくれたらうれしいけど、よりチームに貢献するのは自分でありたいと強く思ってます。」  
      清原「由伸が入ってきた年、宮崎でフリー打撃をした時に、センターにライナーを打ってる姿が、まだ目に焼き付いてる。(略)自分自身を信じてやってくれよ。オレと松井の前を打っていたんだから。」  
      清原「あの頃と、なにひとつ変わってない。打撃の品の良さも変わってない。あとは自分自身を信じることだけ。そこだけだと思う。」  
     
       【開幕前の清原「由伸はボウカーなんかに焦る必要ない」】の続きを読む

    1 名前:風吹けば名無し[] 投稿日:2012/06/21(木) 00:23:31.71 ID:/0a8cj35 
      やってることも  
      言い訳も  
      擁護できるところなんもないわ  
      しかもTVで特集されまくりやし  
      裏金の時とはワケが違うよ  
     
       【正直なんJに原を擁護する奴が多すぎてびっくりした】の続きを読む

    1 名前:風吹けば名無し[] 投稿日:2012/06/16(土) 09:06:56.37 ID:EIQP8QSo 
      さて、巨人はここまで交流戦を貯金10で来ているわけだが、そこに小笠原が復帰してきて果たしてどうなるのか。  
      原監督は「最初からスタメンで、ということはない。代打で行く」と、現時点でのスタメン起用に消極的だが、ここで気になるのが、小笠原が  
      ”代打向きの選手ではない”という点である。  
       
      勿論、一線級のレギュラーとして活躍し、晩年は代打として活躍した選手は枚挙に暇が無い。古くは阪神や太平洋(現西武)などで活躍した  
      ”鉄仮面”こと藤井(栄治)や、私がヤクルトの監督を務めていた時の杉浦(享)、今で言えば、阪神の桧山や広島の前田(智徳)も  
      この例に当てはまるだろう。だが、彼らに共通して言えることは、「”決め打ち”と”読み打ち”を柔軟に使い分けられるタイプ」  
      という点である。(中略)  
     
      
    2 名前:風吹けば名無し[] 投稿日:2012/06/16(土) 09:07:22.48 ID:EIQP8QSo 
      だが、小笠原の場合は典型的な「四打席入ってナンボ」の選手である。私は打者のタイプをAからDまでの4つに分類しているが、小笠原は  
      B型(内外角どちらを打つか、あらかじめ決めるタイプ。前の打席の結果などによって狙うコースを決める)の典型例である。  
      先の”決め打ち”と”読み打ち”で言えば、前者にかなりのウェイトを置くタイプであり、このタイプは代打稼業には向かない。  
      同じタイプが田淵幸一(阪神~西武)であり、彼も晩年は代打に回ることがあったが、まるで結果を残すことは出来ず、今の小笠原とほぼ同じ年齢で引退している。  
       
      勿論、”代打・小笠原”が機能しない可能性もゼロではあるまい。だが、今までベンチスタートをほとんど経験して来なかった選手が  
      「代打で結果を出せ」と言われても、それは容易なことではない。かといって「一塁・エドガー」が機能している現在、そこを崩してまで  
      小笠原を起用するメリットがないのも事実である。これは小笠原に限った話ではないが、功成り名遂げたベテランがベンチにずっと坐っているのは  
      首脳陣や他の若手選手からすると、何ともやりにくいものである。また、先の登録抹消は怪我によるものではあったが、もし小笠原が  
      結果を残せなかった場合の処遇というのも、原監督、ひいては巨人にとって頭の痛い問題となろう。  
       
      一軍復帰した小笠原が、好調巨人の”好事魔多し”にならなければ良いのだが……。  
     

    【ノム「小笠原の処遇が巨人の明暗を分ける」】の続きを読む


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