永久不滅ジャイアンツ

読売ジャイアンツ 2ch なんJ まとめブログ

    1: 名無しさん 2017/05/18(木) 05:36:16.72 ID:zyEgBRdH0

    イチロー(在米16年)「日本の練習は他国にない長所をちゃんと育ててる、代表的なのはサインプレーとか中継プレーの徹底ですね。こういったプレーを日本人が蔑ろにしたら日本は海外に打つ手がなすなっていく」


    引用元: http://hawk.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1495053376/

    【桑田(在米一年?)「アメリカではそんな練習やってない、日本人は間違いがだらけ」】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/05/13(土) 23:25:00.02 ID:G5kl2tHd0

    また、7回の勝負どころで 大竹に代打を出せない判断力の悪い指揮官。
    こんなチームにタイガースは負けて欲しくない。
    能力の高さというかポテンシャルの高さでは勝てないが 「一生懸命さ」とか「必死さ」では 負けない。
    そんなタイガースであって欲しいと心から願う。
    今週は 高山が ちょっと心配だが タイガースらしい試合を見せてして欲しいと切に願っている。
    http://ameblo.jp/hirosawa-katsumi/entry-12264368985.html


    引用元: http://hawk.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1494685500/

    【阪神OB広澤克実氏「高橋由伸は判断力の悪いポンコツ指揮官」】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/05/13(土) 11:35:53.97 ID:UQLrCSTK0

    「超二流でいい」― “神走塁”鈴木尚広が東京五輪目指す女イチローに持論

    ――山田選手は33歳。30代に入って引き際について考える機会は。
    山田「どのくらいまでやっているんだろうとは思う。ただ、技術力が落ちている感覚がない。
    体力は多少気にはなっても、技術的にはまだまだ成長できると思っています。だから、引退というのは考えてない」

    鈴木「まだ技術が上がっているというのは、とてもいいことですね」
    山田「逆に鈴木さんに聞きたいんですが、この人は一流だなと思う人の条件はありますか?」

    鈴木「どんなことも簡単にこなす人は一流かな。あとは逆境に強い。超一流になると、自分でどんなことも処理できちゃうから、人に弱みを見せない。
    自分を持っていて、存在感がある人というのは一流の条件かな。あとは立ち振る舞い、言葉、身だしなみ、どこに限らず、一流の人は隙を見せない。僕は一流ではないけど」
    山田「二流が一流になるにはどうしたらいいですか?」

    鈴木「超二流でいいんじゃない? 一流にならなくてもいいと思う。僕は超二流。一つのことをやるしかないから超二流でしょう。何でもできるのが超一流なわけだから。だから、超二流でもいい」

    山田「二流が一流になる必要はない?」
    鈴木「組織において欠かせない存在になればいい。スタメンで出る人、途中から出る人、チームにはいろいろいるし、立ち位置も違う。スタメンだけが野球の場合は超一流。
    それでも、野手なら代打、代走、守備固め、投手なら中継ぎ、左のワンポイント、抑え、ロングリリーフ、そのポジションで必要になればいい。僕は走攻守において走塁で必要とされてきた。
    超二流でも欠かせない存在になれば、チームにとっては一流だから。山田選手は一流の存在。
    一流の人は影響力もあるし、言葉にも責任も出てくると思うので、若い選手にそういうことを伝えてあげることはいいんじゃないかな」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170513-00010007-fullcount-base&p=3
    no title


    引用元: http://hawk.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1494642953/

    【鈴木尚広「僕は走塁しかないから超二流。何でもできるのが超一流。」】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/05/13(土) 13:32:13.00 ID:2S/gyPBpK

    巨人・内海哲也投手(35)が13日放送の日本テレビ系
    「ズームイン!!サタデー」でネコ恐怖症を明かした。

    「あなたはどっち派でショー」という番組企画で、
    「ネコ派」か「イヌ派」かを巨人OBで
    野球解説者の宮本和知氏から問われたところ、
    内海は「100票あったら、100対0でイヌ派」と即答。
    子供のころに近所のノラネコにソーセージを与えたところ、
    その後、家の周りをうろつくようになったという。

    ある日、自宅の勝手口のドアが開いていたところ、
    「そのネコが入って来ようとしてて、勢いをつけて。
    もう怖くて。
    “ここの家のネコになれる”っていう目をしていて。
    それが怖くて、ネコは怖い」と告白していた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170513-00000048-dal-base


    引用元: http://hawk.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1494649933/

    【巨人内海「猫は嫌い。特に野良猫は大嫌い。あいつらは全て駆除すべき」】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/05/09(火) 09:47:49.95 ID:Dt5Y0vZx0

    巨人、期待外れの26億円FA戦士 元凶は“消極的ドラフト戦略”…競合避け独自の選手指名で失敗

    大補強の割に白星が積み重ならない高橋監督だが、長年のドラフト戦略にも問題があった

    巨人は4月を終え、13勝12敗の“貯金1”でセ・リーグ3位。史上初めてFA選手3人を獲得し総額26億円ともいわれて話題になったが、期待の3選手は目下そろってファームだ。
    球団フロントに対し批判の声も上がっているが、FA選手に頼らざるを得なくなったのは、ここ十数年の“消極的ドラフト戦略”の結果、徐々に戦力ダウンしていったからではないか。

    ■スター候補指名回避の傾向



    巨人は自前の戦力だけでは力が落ちるため、どうしても補強に頼らざるを得ないわけだ。

    同じドラフトで毎年選手を獲得しながらどうして差がついてしまうのか。ここ十数年の巨人のドラフト戦略に問題があったのではないか。

    まず、数球団が重複指名するようなスター候補の指名を回避する傾向が強い。
    もしクジで外れた場合、ランクの下の選手しか残っていない恐れがあるため競合するような1位選手は避け、独自の選手を指名してきた。

    近々の例では一昨年の目玉、高橋純平投手(県岐阜商-ソフトバンク)を回避して、桜井俊貴投手(立命大)を一本釣り。田中将大投手(駒大苫小牧-楽天-ヤンキース)の指名も避けた。

    昨年のドラフトでようやく大学ナンバーワン投手といわれた田中正義(創価大-ソフトバンク)を競合覚悟で指名したが、抽選で外れた。

    かつて藤田元司監督(故人)時代に原辰徳を、長嶋茂雄監督時代に松井秀喜を、数球団と競合する中で敢然と指名して獲得したようなドラマはここしばらくお目にかかっていない。

    また、単独指名で取れたかもしれないケースも多い。いまやメジャーで大活躍のダルビッシュ(レンジャーズ)は、2004年のドラフトで日本ハムが単独指名した。

    原辰徳前監督はよく「ウチのスカウトは『人材がいない』というが、楽天の則本(12年2位指名)、ヤクルトの小川(同)…探せばいるんじゃないか」などとボヤいていたものだ。


    引用元: http://hawk.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1494290869/

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